団員名簿

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 団員1号、Joseph Halfmoon

鳥なき里のマイコン屋、日米両岸でマイコン設計にかかわった。一時期は台湾の会社にお小遣いをもらって設計を手伝っていたこともある。マイコンが本業の筈だったが、IoTなどという言葉のない頃から、ずるずると無線やらセンシングやらにもかかわる。最近はAIにも首を突っ込んだ。デバイスおたくかも。

 団員2号、松原 芳博

日立電子(現:株)日立国際電気)で放送局向けTVカメラの開発、諏訪精工舎(現:セイコーエプソン)で産業用ロボットの開発に従事。POSシステムソリューションビジネスにかかわり、香港Infrasys社に取締役として赴任。セイコーエプソン退職後、業務用端末などの電子機器を手掛けるWidefly Japan Ltd.を設立、代表取締役社長。

 

 団員3号、Takamitsu Tom Itoh

経済学部卒業後、日米欧亜にて半導体、液晶、水晶などデバイス製品のマーケティングに従事。

その後、団員1号が首謀するデバイス応用製品の企画開発に参加。“画期的無線通信システム”のプロト作成に漕ぎつけ、「テレ東のトレたま」出演まで果たしたものの、大企業内の弱小ベンチャーであったチームはついぞ社長の賛同を得られず解散。

“餅は餅や”との格言通り、現在は文系屋らしく、各種ワークショップ、経営コンサルティング、ライフコーチングを行う 「未来創造支援コンサルタント」 として活動中も、デバイスビジネス開拓の夢は永遠に不滅。

フューチャレイド合同会社代表。

 

 

 

団員4号、juntake

ジャンクパソコンおたく。今年中に生体データおたくとして復活予定。

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Nakamura

 

 

団員5号、中村 勝俊

グラフィカで、グラフィックディスプレイを設計していた、その乗りで98互換機のグラフィック部分を設計してしまう。その後、エプソン販売に出向。サポートやら2000年問題の事務局やらで汗を流し、営業のセンスも磨かれ?、リア・プロジェクターの営業企画を経験し、全国を回り、その収束まで付き合う。その後、完成品ビジネスを離れ、デバイスビジネスにかかわることになる。。。

 

Araha

 

 

団員6号、あらは

創刊期の月間アスキーにインスパイアされ就職してマイコン設計の世界に入った。会社歴は2社のみだが、数々のリストラにあたり上司のお勧めに従って職場を転々とした。団員1号の多数の会社歴のうちの2社である。2019年、新卒以来初めて自分の意思により新しい仕事をスタートした。あらは企画代表。