モダンOSのお砂場 投稿順index

(1) Mbed、スレッド、セマホ、イベント、割り込み Arm社のWeb開発環境Mbed、開発環境を支えているのはRTOSです。Web開発環境を使えば速攻使えるRTOS、これぞモダンOS。

(2) Micro:bit について ちと調べてみた 教育用と銘打って販売されているMicro:bitですが、さすが女王陛下を頂く大英帝国のマシン、実は奥深い。

(3) Micro:bitとDroidScriptその1 Micro:bitのブロックエディタの裏側で動作しているのはJavaScript。Android機の上でJavaScriptでGUIを含むプログラムをセルフ開発できるDroidScript。となれば、2つをBluetoothで接続して動かすしかない。

(4) Micro:bitとDroidScriptその2 前回楽勝で連動した、Micro:bitとアンドロイドスマホ上のDroidScriptですが、実はまぐれに近かった?

(5) Micro:bitとDroidScriptその3  グラフィカルな環境でMicro:bit上で動作するBLE通信アプリを作り、スマホ上のBluetoothシリアル通信アプリと通信してみました。

(6) FreeRTOS、Windows上で練習 FreeRTOS、お世話にはなっているのですが、マイコンのFlashに書き込まずにちょっと練習してみたい。そんなときはWindows上で「動く」カーネルを。

(7) FreeRTOS kernelとAmazon FreeRTOS おなじFreeRTOSといっても、カーネル部分と、それに「一皮被せた」Amazon FreeRTOSでは大分雰囲気違う…

(8) M5StickV、MicroPython MicroPythonは言語処理系ですが、ぶっちゃけ、マイコンを制御する場合には「モダンOS」の範疇に限りなく近い存在。

(9) MicroPython、ファイルにアクセス  M5StickV上のMicroPythonで、内蔵FlashとmicroSDカードのファイルにアクセスするためにちょっと細工を施しました。モダンじゃないけれども楽ちん?

(10) MicroPython、モジュールとhelp  M5StickV上のMicroPython+MaixPyのドキュメントとhelp()について。

(11) MicroPython、GPIO入出力  GPIOを使ってM5StickVのLEDとキーを制御。

(12) M5StickC、UIFlowとMicroPython 今度はM5StickC、ESP32コアの機種です。MicroPythonですが、グラフィカルな開発環境UIFlowを使ってみます。

(13) M5StickC、UIFlowとprint()   グラフィカルでWebベースの開発環境UIFlowを使わせていただいとりますが、print()は使える?使えます。

(14) M5StickC、MicroPython REPL  M5StickC上のMicroPythonのREPLへ直接MicroPythonのスクリプトを送り込み、中身を少し調べてみました。

(15) FreeRTOSでBLEアドバイタイズ PlatformIOのお陰でESP-IDFが使えるようになったので、サンプルプログラムをビルドっと。が、ボタンを押す前によく見てね。

(16) FreeRTOS、BLEサンプルコードを読む 前回動かしたサンプルコードを眺めながら、ESP-IDFとFreeRTOSを学んでいきたいと思います。それにしても、VS Code便利だな。

(17) Zephyr RTOS, VS Codeでサンプル・ビルド 前回から長い休止期間を経て再開。いつの間にかZephyrになっている? 例によってVS CodeとPlatformIOの御働きにより本人は凄く楽ちん。

(18) FreeRTOS、ArduinoIDEでビルドできたんだ まったくノーマーク、気付いてないかったです。ESP32用にビルドできるようになっていれば、何も追加の設定など一切不要でFreeRTOSのコードがビルドできる。というか元々裏では走っている。。。

(19) FreeRTOS、メモリのアロケーション マイコンだけれどもね、mallocとか使えるのね(使って良いかどうかは各自判断)。ArduinoIDE環境でも最初からmallocできたんだ(ESP32ターゲットの場合だけれども)

(20) FreeRTOS、キュー構造。でも別件がきになってしまうっ! 気になると夜も眠れない(古い!知らないよね)。

(21) FreeRTOS、Mutex排他制御の効果が「分かる」サンプル 意図通りにバグらせるのは結構難しいです。

(22) FreeRTOS、ソフトウエアタイマAPIでワンショット ソフトウエアタイマといっても自前のループではありませんよ。

(23) Arm MbedでBBC micro:bitプログラミング Mbed環境でもライブラリによって流儀が違うのね。でもv1系だけ、OS2だけ。

(24) Mbedでmicro:bit、BLEペアリング成功への道 MicroBitオブジェクト使えばBLEサービスの開始は楽なんだけれど、ペアリング成功には設定変更が必要

(25) MbedとMicroBit、threadとfiber Mbed OSは基本threadだけれども、MicroBitオブジェクト使うと fiber 使うことになるのね。

(26) Zephyr RTOS、micro:bit v2でHello!  BBC micro:bit V2にZephyr RTOSのせて、Hello World! ってか。

(27) FreeRTOS、ESP-IDFで定番のLチカをタスクで実装 ESP-IDF、とっつきは悪いけれども、慣れればなんてことないじゃん。ホントか?

(28) FreeRTOS、スケジューラの起動、SAMD21 FreeRTOSのスケジューラを起動すれば、マルチタスクも簡単?

(29) FreeRTOS、プリエンプティブなスケジューリング Blocking APIで待つのと、プリエンプティブに制御権を取り上げられるまで返さないの、比べてみました。

(30) FreeRTOS、タイマAPI対vTaskDelay タイマチック単位ならタイマAPIで定周期にするのがお手軽

(31) FreeRTOS、タスク・リストを一覧する スタックの「ウオーターマーク」になぜか納得

(32) FreeRTOS、割り込みハンドラからタスクにキュー 割り込み内から呼ぶときはAPIが違うのよ

(33) Mbed OS6、bare metal profile、Lチカ VSCode+PlatformIO、ターゲットはNucleo F401RE、ビルドからデバッグまでお楽にできる。

(34) Mbed OS6、EventQueueを使ってみる フルセットのAPI使えるようにしたらば最初のビルド時間がちょっとね。パソコンが古すぎるのよ。

(35) Mbed OS6、Threadを使ってみる、STM32 テキトーにデフォルト値で動かしているのだけれど、ちゃんとマルチタスクしているみたい。楽なのが良いわん。

(36) Mbed OS6、InterruptInを使う。STM32 流儀がちょっと違うのよ、FreeRTOSとは。

(37) Mbed OS6、PWMを使う。STM32 デバイスドライバもAPIが決まっているから、別なマイコンにもスイスイ?ホントか?

(38) Mbed OS6、Timerでインターバル測定。STM32 今回はローカル環境でなくWebコンパイラで。

(39) Mbed OS6、ConditionalVariableヤバイ? ConditionalVariableにお任せすれば楽なのだけれど、何このメモリの所要量?

(40) Mbed OS6、EventFlags、便利なお知らせ 簡単だし、ISRからも使えるし、使い易い気がします(個人の感想です。ホントか?)

(41) Mbed OS6、Queue、いろいろ疑問あるんですが。 ちゃんと動くのだけれどもね、いろいろ釈然としないところがあるのよ。私どこか間違った?

(42) Mbed OS6、Mail、allocちょっと気が咎めるけど便利 組み込みで動的にメモリを割り当てるのには抵抗があります、でも使うと便利。どうしましょ。

(43) Mbed OS6、Mutexと近縁APIの微妙な関係? 似た機能のAPIがいくつかあってどう使い分けたらよいのやら。

(44) Mbed OS6、SemaphoreでISRの中から排他制御 使っちゃいけないところでAPIを使ってRTOSに叱られました。良く読まないからダメなのよ。

(45) Zephyr、抽象度?高っ!GPIOをトグルするまでのあれこれ デバイスツリーの壁を越えた?ホントか?

(46) Zephyr、スレッド生成、ダブルLチカ STm32F401RE 無駄にマルチスレッドしている感、ま、練習だし、いいか。

(47) Zephyr、キー割り込み受け。STM32F401RE 割り込み受けようとしてまたデバイスツリーの難所に?