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Jetson Nano

Literature Watch Returns(8) Jetson nano特集、トラ技2019-9月号 Jetson Nanoの購入のキッカケ、トラ技の特集。

AIの片隅で(11) NVIDIA Jetson Nanoセットアップ 購入したJetson Nanoのセットアップ。

AIの片隅で(12) Jetson NanoでChainer Jetson Nanoに、Chainerをインストールして動かしてみました。

AIの片隅で(13) Jetson NanoでLチカ Jetson  NanoのIOにLEDを接続して、定番のLチカをやってみました。

AIの片隅で(14) Jetson Nano、nvprof GPU用のプロファイラ、nvprofを使ってみました。

AIの片隅で(15) nvccとgprof, oprofile nvccつかったGPU利用のプログラムで、定番のプロファイラ、gprof、oprofileを使ってみることを試みました。

AIの片隅で(16) block, thread, warp, lane GPUでプログラムするときに頭に入れておかないとイケないブロックとか、スレッドとか整理してみました。

AIの片隅で(17) n,c,h,w,k,p,q,u,v,r,s なんのこっちゃ? cuDNNのコンボルーションレイヤのパラメータについて勉強しました。

トホホな疑問(18) Jetson Nano, GPIO入力、プルアップ? GPIOにPIRセンサをつないだのですが読み取れない。なぜ? プルアップの値がいけない。

トホホな疑問(19) Jetson Nano、GPIO入力つづき GPIOを入力にしたときのプルアップ抵抗の値、回路図を眺め、データシートを読んでようやく疑問氷解。

バリバリのSoCとSoM (1) Nvidia Jetson Nano System-on-Module ドキュメントをちゃんと読んでなかったのを反省し、Jetson Nanoのデータシートや回路図を読み返しました。

バリバリのSoCとSoM (2) Jetson NanoのI2Cにデバイスをつなぐ ドキュメントを読んで確信が持てたせいか、I2Cを接続するのもほとんどトラブルなし、一発動作

バリバリのSoCとSoM (3) Jetson NanoのUARTに接続  40 ピンヘッダのデフォルト設定で残っていたUARTを動かしてみました。

Raspberry Pi

IoT 何をいまさら(22) Raspberry Pi 再稼働で大慌て 長らく「寝かせて」きた古いRaspberry Pi 1 Model B+の再稼働、メンドイ。

IoT何をいまさら(23) PythonとBottleで通信相手をつくる 通信テストのお相手にローカルなラズパイで

IoT 何をいまさら(31) Raspberry Pi Zero Wがやってきた ラズパイ最小、しかし無線搭載、Pi Zero入手してセットアップ

IoT 何をいまさら(33) Raspberry Pi Camera ラズパイにCameraを取り付けて、写真を撮る

IoT 何をいまさら(35) Raspberry Pi、Microphone ラズパイにマイクを取り付けて音声ファイルを取得

IoT 何をいまさら(36) PIRセンサからメッセージ ラズパイにPIRセンサ(人感センサ)をとりつけ、IFTTT経由でスマホにお知らせ

IoT 何をいまさら(37) ラズパイに3角測量センサ接続  Raspberry Pi 3 Model B+にシャープ製測距センサGP2Y0E03を接続する第1回

IoT 何をいまさら(38) ラズパイに3角測量センサ接続2 Raspberry Pi 3 Model B+にシャープ製測距センサGP2Y0E03を接続する第2回

ぐだぐだ低レベルプログラミング(1) Raspberry Pi 3、PMC利用カーネルモジュール改版 ArmのPMCを使用してサイクル数を正確に測りたいのですが、通常はユーザモードで利用できないので、ユーザーモードで利用しやすくするカーネルモジュールを作ってみました。

ぐだぐだ低レベルプログラミング(2) ラズパイでアセンブラ、最初の一歩かな? まずはArmでアセンブラ書きを開始

ぐだぐだ低レベルプログラミング(3) Arm、32ビット?64ビット? Raspberry Pi 1 Model B+、Raspberry Pi 3 Model B+上のRaspbian、Jetson NanoのDebianについて調べてみました。

ぐだぐだ低レベルプログラミング(4) ARM、THUMB切り替え Raspberry Pi 3 Model B+上でモード切替の練習

ぐだぐだ低レベルプログラミング(6) インラインアセンブラ、gccで書き換えてみれば Arm純正コンパイラのMbed環境から、Rasbian上のgccにインラインアセンブラのコードを移植

ぐだぐだ低レベルプログラミング(13) 変数アクセスのコードを眺めてみれば1 Raspberry Pi 3 Model B+上でgccが生成するアセンブリ言語コードを観察、第1回

ぐだぐだ低レベルプログラミング(14) 変数アクセスのコードを眺めてみれば2 Raspberry Pi 3 Model B+上でgccが生成するアセンブリ言語コードを観察、第2回

ぐだぐだ低レベルプログラミング(15) 変数アクセスのコードを眺めてみれば3 Raspberry Pi 3 Model B+上でgccが生成するアセンブリ言語コードを観察、第3回

ぐだぐだ低レベルプログラミング(16) Arm NEONを使ってみる1 Raspberry Pi 3 Model B+で NEONのプログラミング第1回

ぐだぐだ低レベルプログラミング(17) Arm NEONを使ってみる2 Raspberry Pi 3 Model B+で NEONのプログラミング第2回

ぐだぐだ低レベルプログラミング(18) Arm NEONを使ってみる3 Raspberry Pi 3 Model B+で NEONのプログラミング第3回

ぐだぐだ低レベルプログラミング(19) Arm NEONを使ってみる4 Raspberry Pi 3 Model B+で NEONのプログラミング第4回

トホホな疑問(4) Raspberry Pi, Google Home Mini 音を出す小ネタ  ラズパイで音を出すための小ネタ、Google Home Miniからの出力もあり。

トホホな疑問(5) aplay -L、返ってこない ラズパイとJetsonで 音声ファイルならすaplay -Lがハング? なぜ? 以外な原因判明。

トホホな疑問(7) Arm、PMCCNTRへのUSERモードアクセス Raspbian上で特権モードで動作するドライバを書くのはいろいろ準備してくれている皆さまのお陰でビックリするほど簡単

トホホな疑問(8) Raspbianでltrace動きませぬ 調べてみたらちょっとがっかり。

トホホな疑問(9) ラズパイのBogoMipsのなぜ? なんかRaspberry Pi 1 Model B+とRaspberry Pi 3 Model B+でBogoMips違うんですけど!

トホホな疑問(16) Raspberry Pi、i2cdetect  便利なi2ctoolsですが、細かい疑問もわいてくる。

トホホな疑問(17) ラズパイ、I2Cの速度 Raspberry Pi 3 model B+のI2Cのデフォルトの通信速度をオシロで確認いたしました。

Literature Watch Returns(7) ラズパイでAI、目白押し ラズパイでAIやっている件いろいろあるもんです

AIの片隅で(4)ラズパイとWSLの上にChainer ChainerをRaspberry Piで動かしてみた件、その1

AIの片隅で(5)ラズパイでChainer、続 ChainerをRaspberry Piで動かしてみた件、その2

AIの片隅で(6)ラズパイでChainer、続々編 ChainerをRaspberry Piで動かしてみた件、その3

Nucleo

鳥なき里のマイコン屋(43) ARM Mbed その1、お手軽過ぎて? Arm社のWeb開発環境Mbedで、STマイクロエレクトロニクス製ボードNucleo F072RB用にプログラムを書いてみました。楽ちん。

鳥なき里のマイコン屋(56) Nucleo F401RE追加  長らくNucleo F072RBに頼っておりましたが、F072RBに比べるとかなり「強力」なF401REを追加いたしました。

鳥なき里のマイコン屋(57) Aruduinoシールドでパズル?  Nucleoボードの互換コネクタのピンアサインと、シールド基板の間でいろいろこまった。

鳥なき里のマイコン屋(58) Arduinoシールド基板など、細かい話 NucleoボードとAruduino用シールド基板などのメカニカルな相性?などを

鳥なき里のマイコン屋(60) STM32CubeIDE その2  新しいツールSTM32CubeIDEを使い、Nucleo F401REでLチカ

鳥なき里のマイコン屋(61) STM32CubeIDE その3  Nucleo F401REでSTM32CubeIDEを使っていて、ちょっと不満も

鳥なき里のマイコン屋(62) DfuSeとST-LINK Utility  ST社のフラッシュ書き込みツールなど使い、Micropythonを Nucleo F401REに書き込んで起動してみました。

鳥なき里のマイコン屋(65) SW4STM32、MbedからExportしてみる  Mbed環境からエクスポートしたプログラムをSW4STM32開発環境でビルドし、Nucleo F401REに載せてみました。

鳥なき里のマイコン屋(67) Mbed Studio、ちょっと使ってみた  Mbed Studioの機能全てを使えるわけではないですが、Nucleo F401REでもMbed Studio使えました。

鳥なき里のマイコン屋(68) 世に蔓延るArduinoピン互換 STマイクロエレクトロニクス製Nucleoシリーズを始め、マイコン評価ボード類、Arudinoとピン互換なものが多いこと。

IoT何をいまさら(14) 工作1、LCDで表示、AQM1602XA  Nucleo F072RBボードのI2CバスにLCDパネルを接続

IoT何をいまさら(15) 三角測量で距離を、シャープ測距センサ シャープ製の測距センサをNucleo F072RBボードに接続

IoT何をいまさら(18) NJR4265J ドップラーセンサその2 ドップラーセンサをNucleo F072RBボードで制御してみました。

IoT何をいまさら(24) ST VL53L0X、TOFセンサ STマイクロエレクトロニクス製Time of Flightセンサを、Nucleo F401REに接続

M5Stack

鳥なき里のマイコン屋(69) ArduinoIDE活用、M5Stack ArudinoIDEは、Arudionoボードだけのものにあらず。ArudionoIDEを使ってソフト開発できるM5Stackを使ってみました。

IoT何をいまさら(32) M5Stackへ、Nucleoから移植 Nucleoボード上で動かしていた簡単なプログラムをM5Stackへ移植してみました。

IoT何をいまさら(34) M5StackのGroveコネクタ M5Stackが備えるGroveコネクタにデバイス接続したかったのですが、不明な点あり、調べてみました。

IoT何をいまさら(42) M5Stack、マイクロSDにロギング マイクロSDカード内のファイルにセンサから取得したデータを記録する最初のプログラム。

IoT何をいまさら(47) M5Stackでプロトタイプ作成、お楽に WiFiつかってIoTもどきのプロトタイプ作ってみました。本当に楽。

IoT何をいまさら(48) M5Stack、Powerについて M5StackのPowerモジュール、いろいろ電力の監視と制御に使えそうな関数がそろっています。

IoT何をいまさら(49) M5Stack、バッテリ切れを測る バッテリが切れるまでのバッテリレベルの変化を記録する第1回。

IoT何をいまさら(50) M5Stack、LCDのONとOFF LCDのONの時とOFFの時でバッテリの持ちを調べてみました。バッテリレベルの変化を記録する第2回。

Literature Watch Returns(11) 下島著、『みんなのM5Stack入門』、リックテレコム 初心に帰って、埃を被ってしまったM5Stackを再起動する切っ掛けに新刊購入。

ESP32 (M5Stack除く)

IoT何をいまさら(19) ESP32-DevKit C、ATコマンド

IoT何をいまさら(20) ESP32、ATコマンド、通信のテスト

IoT何をいまさら(21) ESP32、BLEとりあえずテスト

Literature Watch Returns(12) ESP32マイコン技術百科、インタフェース2020年1月号 ESP32の2019年末でのECOシステムの全貌を列挙!ESP32やるなら必携?

 

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