
Go言語をスマホ上で勉強し始めて約2週間、いまだfmt.Printに頼っております。前回、画像ファイルに直線を引けるようになったので、今回はその上に懐かしい、最近あまり聞かない、タートルグラフィクス命令を「被せて」みます。タートルグラフィクスといえば再帰的(あるいは頭山的)なやつですな。描いてみました。
デバイス作る人>>デバイス使う人>>デバイスおたく

スマホの上でGo言語を勉強しております。前回、どうにかファイルシステム上にローカルなモジュールを配置できるようになりました。今回はモジュール内のパッケージに別ファイルで機能追加をしてみます。斜め線が描ける単なる Draw Line コマンドなのですが、最近はそういうプリミティブな関数を作ったりしないので苦戦。

前回、スマホ上のGo言語でフルカラー画像出力ができるようになったので、今回はその応用?としてマンデルブロ集合を描いてみたいと思います。昔、カオスとかフラクタルとか流行った?時期にはよく見たですが、正直この頃は影が薄い?Go言語のプログラムの下敷きにしたのは10年以上前にEXCELのVBAで自作したコードです。

Androidスマホ上で、Go言語を学んでおります。前々回、fmt.Printだけでも画像出力ができるということでやってみましたが白黒2値画像でした。今回は、前回使用したPBM形式の兄弟分?、PPM形式をつかってフルカラー画像を出力してみたいと思います。カラー画像が出力できるといろいろやってみられるような。

前回は、投稿直後にBUG発見、XとYを取り違えていたという体たらく。たまたまXとYが同じサイズで動いたように見えていた、と。修正いたしました。さて今回は、アイキャッチ画像に貼り付けました「ありがちな」ロジスティック写像のカオスなパターンを描くというもの。白黒2値画像で描けますです。

別記事にてLTspiceで制御理論の回あり、まだ途中ですがLTspiceでも制御理論の勉強できるのは分かりましたです。でも制御理論「向き」のツールあるんじゃないかと。。。今回は、これまた別件の信号処理でお世話になっているScilabとその上のブロックダイアグラム描いてシミュレーションできるXcosで同じことをやってみます。

やっつけでご乱心な今回は、先週クロックの出力のみ確認してあった「RTC-4543SAモジュールのカレンダ・タイマを実際に読み書きしてみよう」の回です。読み書きに使うのはRaspberry Pi 4であります。ラズパイはネットワークに同期した実時間時計が使用できるので外付けRTCなど不要。RTCモジュールの初期化と動作確認の目的のみ。